歯周病 | インプラント | 専門歯医者「大阪歯周インプラントセンター(大阪市北区梅田、東大阪市徳庵本町)」

(有)大阪歯周インプラントセンター

有)大阪歯周インプラントセンターは正式登記された
有限会社(特例有限会社)であり、
医療法人 白鵬会は医療部となっています。


当院は平成26年(2014年)に開業100周年を迎えました。

大阪歯周インプラントセンター 大阪駅前丸ビル診療所 JR学研都市線徳庵駅前診療所

メインナビゲーション

顎関節症

Q 顎関節症って?

 あごの関節は左右の耳の少し前あたりにあります。指で触ってみてください。口を開け閉めする時に動くのがわかります。あごは前、横、斜めといろいろな方向に動きます。 また、強い力で噛むこともできます。このような複雑な動きができるのは、口をあけたり閉じたりする合計8個もの筋肉が作用しているからです。
 顎関節症はこれらの筋肉、関節そして噛み合わせなどのバランスが崩れ、あごの運動時に関節とこれらの筋肉がうまく連動しないことが原因でおこります。 治療は、これらの原因が何かを検査し、調べることから始めます。患者さんの症状によって、治療内容が変わります。当センターでは口腔外科の専門医が治療を行います。

▲病気の原因を専門家が
わかりやすく説明します

Q あごが開きづらい?

 口を開けるのには開口筋という4個の筋肉が働きます。これらの筋肉はあごの下からのど仏の付近に走行しています。口の中の歯やはぐきが腫れて、炎症がこれらの筋肉に及ぶと口が開きにくくなります。また、顎関節症でこれらの筋肉、関節そして噛み合わせなどのバランスが崩れると口が開きにくくなることがあります。口が開きにくい状態を放置しておくと、筋肉が硬化して、開きにくい状態で固まってしまいます。
 原因が何かを検査し、治療が必要です。当センターでは口腔外科の専門医が治療を行います。

▲原因を検査することが
大切です。

Q 口を開け閉めすると音がする?

 あごの関節は左右の耳の少し前あたりにあります。この付近に音がするようなら、顎関節症の疑いがあります。
 顎関節症は口を開けたり、閉めたりする筋肉の痛み、そして口の開閉時の関節部の音、そしてあごの運動障害を主症状とする病気です。治療は、これらの原因が何かを検査し、調べることから始めます。患者さんの症状によって、治療内容が変わります。当センターの口腔外科の専門医に御相談下さい。

▲当センターの
検査をすすめます

Q あごが痛い?

 あごの関節は左右の耳の少し前あたりにあります。指で触ってみてください。口を開け閉めする時に動くのがわかります。あごは前、横、斜めといろいろな方向に動きます。
 また、強い力で噛むこともできます。このような複雑な動きができるのは、口をあけたり閉じたりする合計8個もの筋肉が作用しているからです。
顎関節症はこれらの筋肉、関節そして噛み合わせなどのバランスが崩れ、あごの運動時に関節とこれらの筋肉がうまく連動しないことが原因でおこります。
 治療は、これらの原因が何かを検査し、調べることから始めます。
患者さんの症状によって、治療内容が変わります。当センターでは口腔外科の専門医に御相談下さい。

▲病気の原因を専門医が
わかりやすく説明します

ページトップへ